人間メカニズム

知ると怖い事実

多くの人は自分の彼女がいたら、その彼女は
自分だけを好きである

ということを信じていると思いますし
そういった相手だから一緒にいる

と考えているかもしれないです

ですが実際に動物の生態を知っていくと

かなり多くの種類の動物が浮気はする

ってことが分かっているわけです

特に難しいのは哺乳類になってくると
その浮気が分かりづらくなるんですね

なんで哺乳類になると分かりづらくなるのか

と言うと哺乳類は性的行為を

密室で行うことが多い

もしくは安全なところで行われることが多いの
で実態が分かりづらくなっていくんです

これは人間を見て見てもよくわかるように
浮気をしようと思ったらもの
すごく簡単なんです

そしてバレずらいんです

特に日中に自由な時間を持っている男性女性は
ちゃんとしたやり方をすれば
浮気というのは、ばれないような状態なんです

こういったことを人間は薄々理解をしているので
あまり積極的に、例えば自分に子供がいる場合

遺伝子検査をしようとは思わないんです

特に男性はどこかで怖がってるところが
あるんですね

絶対100%自分の子供である

というのは男性側では分からないからです

なので、もしも超手軽に遺伝子検査が
できるようになったとしてもやらない人が
多くなると予想されていて

どこかで怖いんです

その感覚は当たっていると思うんです

人間を生物として見た場合も、その可能性は
非常に高いと思ってた方が良くて

例えば哺乳類では4000種類ほどがいるんですけど
その中で一対一でしか関係を持たない

という種類は数十しかいないということが
分かってて

しかも、これがまた研究を進めていけばいくほど
その数はもっと減ってきてるって事が
分かってるんです

つまり動物はその遺伝子の指令として
どうやっても自分のパートナー以外とも
関わってしまうものなんです

ではどういった遺伝子の情報が組み込まれて
いるのかって言うと

生物として絶滅しないためには
色々な種類の遺伝子を持った子供を産んでた方が
絶滅しづらいんです

というのは遺伝子に刻まれているので
どうしても一定数で、女性はそういった行動を
とる人っていうのがいる

って考えてた方が良くて

今自分の目の前にいる女性が絶対に違う

とは言い切れないんです

男性はその性質上、盛って女性とのこれまで
経験してきた性関係を
話しする傾向が高いです

一方女性側はどうなのかと言うと

男性とは逆で

実際の数字を過少に申告するんです

そして自分にとって都合悪いことは
一生誰にも話すことなく、ずっと抱えていられる

そしてそれが平気な性質を持っているんです

そのために自分の目の前にいる女性は
私たちが実際に知っているよりもより多くの
言えない経験をしてると思った方が無難です

私たちはある程度大人になってくると
こういった大人の動物的本能みたいなものを
目にすることが多くなります

例えば女性と性的関係になること前提で
会う、するとその中の女性で一定数

興奮が高まってくると全部を男性に委ねる
つまり妊娠してしまうようなことを望む女性
っているんです

これは複数の女性達と関わるようになってくると
遭遇すると思うんです

こういったことをまずは知識として知っていく

そして実際の場面として何回も繰り返し見ていると
人間の動物的な部分っていうのは

特にこういった他の人には見られない
二人だけにしかわからない場面では
色濃く出るんだってことが分かるので

こういったことを経験できるのも

男性と女性との遊びという面では
非常に面白い面の1つなんです

最初ドン引きしたこともありますけど

今はそういったことも含めて楽しめるので
すごく活動自体がより幅広く楽しめるように
なってきました

お勧めとしては私たち人間の、特に性に関わる
実態というのは実際にその場面に立ち会わないと
見えないことが多いので

知識という面から理解をしていき

実際にその場面を経験する

っていうのがものすごく男性としての深みとか
経験値を増やせるものだと考えています

両面からやっていくのが大切です

知識がなかったらその場面に立ち会った時に
かなりドン引きすると思うので





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