見抜く

女性をより的確に判断できる技術/その3

前回のお話の最後にボーダーにいる女性の
お話をして終わりました

ボーダーの女性とは知性的に一般的なライン
と知的障害と判断される

ちょうど間ぐらいにいる女性です

これはご自分の小学校時代などを思い出して
もらっても分かると思いますが

学年に数人はそういった特別学級に行くか
普通のクラスにいるのか

のギリギリの人っていうのがいたと思います

その人たちが大人になると
社会に溶け込んでわからなくなるんです

小学校・中学校の時のように
この人はボーダーの人

のような基準がなくなってしまうので
わからなくなるわけです

そういった女性たちをすぐに判別できるように
なるためには私たちは何をすれば
一番瞬間でわかりやすくなるのか

と言うと

相対的に比較する

っていうのが自分の体験が
最も判断しやすいものなんです


では相対的に判断するためには
どうしたらいいのかと言うと

多くの女性と関わってみて
付き合ってみて話をしてみるってことです

そうすると自分にとって快適な女性とは
どういったコミュニケーションをとる
女性なのだろうか

逆に不快であったり違和感を感じたり
一緒にいるとトラブルが起きやすい
女性はどういった女性なのだろうか

こういったことを自分の実体験として
積み上げていけば行くほど

女性と関わった時にこの女性は
関わってはいけない

一緒にいてはいけない女性だ

というのが分かりやすく判断できるように
なっていきます

こういった体験が少ない男性は
明らかに一緒にいるとトラブルが
多くなるような思考や言動をしている
女性を選んでしまいます

では、なぜ選ぶのか

まず相対的な比較ができないので
この女性が具体的にトラブルを起こすかどうか

の想像ができない

予想を立てることができないからです

そして男性は女性との接点が
日常で作られていない場合

自分の性欲が強めに前面に出てきます

その状態の男性は性欲に支配されれば
されるほど冷静な判断はできなくなっていく

他に全く選択肢がない場合

性的に満足させてくれる女性が
その女性だけになるならば

男性はその女性の元に止まってしまう
可能性が高くなる

つまり選ぶという選択肢がなく

それで性的に満足できる環境を
捨てることができない

性的に満足をする
というのは非常に重要な要素なので
そこだけでも満たされていると

まあ、いいか

という気になってしまう

結果そのまま環境は変えられなくなる

人間は一度作られた形は壊しづらい

それを年単位で過ごしてしまうと
そこが居心地よくなってしまう

客観的に見てその女性がどういった女性なのか

今その二人の間のコミュニティの質は
どうなのだろうか

そういったことを考えなくなる

何よりもそれを総体的に知る術がないから
判断しようがなくなる

結果ものすごい質の低いコミュニティに
なっているかもしれない

というように

女性を判断できない

相対的に見るという経験をしてこない

選択肢がない

という状態だと

本当に地獄のような生活スタイルが
作り上げられてしまうかもしれない

でも
それに気づけない

っていう状態に陥っていく可能性がある

そんな状況になるぐらいだったら
自分一人で生きてった方がいいです

次の世代を道連れにしないからです





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