レベルアップするために

あなたのレベルを上げるための情報の仕入れ方

自分にとって必要だなって思える情報とかって
自分で意図的に仕入れる先を考えないと

その情報自体に問題があるケースって
多々あるんです

で私たちが今後生きていくうえで
絶対に理解しておかなければいけない
重要なポイントがあると思っていて

私は若い時って情報の仕入先によって

その情報のレベルや質っていうのが
大きく変わるっていうことを
一切考えられてなかったんです

今これを言われても意味が
全然わからない人も
いると思うんです

なのでもう少し掘り下げてお話ししていきます

特に不特定多数の人が見ている場合

その情報の質がすごく薄くなって

簡単な情報しか入ってこなくなります

例えばテレビなどがその代表です

テレビでは視聴者が理解できる範囲のこと
までしか情報にしないんです

テレビから得ている情報って

情報としては、めちゃめちゃ浅いところ
簡単なものしか取れないようになってるんです

テレビを見ている層を考えると

年齢帯は高め が中心になってくる

そしたらその人たちが理解できる前提で
情報を組み立てないといけないので

それを見て何かについて深く学ぶ

って事は基本的にできないと
思った方がいいわけです

なのでテレビなどでは専門性があることは
話ししませんし

答えがないものも積極的には
取り組みたくありません

わかりやすいもの白黒がはっきりするものを

勧善懲悪な正義と敵がくっきりと
分かれているもの

こういった誰の目から見てもはっきり
分かるものが好まれる

(時代劇とかは、ほぼこの形)

でもこれってまた厄介なのが

これをやれば結局それを見ている層の人達は
白黒つくものだよね

答えがない

という曖昧なものは受け入れられない

答えを早く求めたがる

などの習慣がより強くなっちゃうんです

つまり内容が軽く、わかりやすいものしか
ずっと見てないと、その人の考え方って
バカになっちゃうんです

だってそれしか見てないから

そうするともう一段分かってくることは
テレビで今こういった情報が流行ってますよ

と言った段階で

もうその流行は終わりだ

ってことなんです

みんなに広く知れ渡って当たり前になって
きたような状態で出てくるのがテレビからの
情報なんです

それは見ている層が高齢だから

見ている層が理解できなきゃいけないもの
だから、より浸透した状態の時でしか
流せないんです

これが大きなメディアの宿命で

見ている層というのがいて、その人に理解
できなきゃいけない

つまり私たちは自分が何か情報が
欲しいと思った場合は、その情報元の
ターゲットを見る

ターゲットが絞られてて、ものすごく狭まっている
コアなものを見た方が情報の質は
濃くなっていいものが手に入れられるんです

その理由は今お話ししてきた事の
逆に位置するからです

見る人を限定して理解してもらえる人を
狭めることができるので
詳しい話がしやすいんです

例えば YouTube でビジネス系の情報を流そ
うとすると難しいってなるんです

見ている人が理解できる所ってなると
ものすごく薄いところしか
お話できなくなっちゃって

結局出てくる情報は大体同じになっちゃうんです

なので得たい情報は最初は簡単なところから
でいいんですが、そのうち情報の濃度を
濃くしていきたいんだったら

専門的なところに入っていく

専門的な人から話を聞く

そしてそれをずっと続けるって事で
より深いところが分かってくる

という流れがあります

ただ、よりいろんな深いところが
分かるようになると、今度その話は周りの人には
通じなくなる、、、

という矛盾を抱えることになります

気が付くと今度は自分が話ししている内容が
周りの人には伝わらなくなって
理解されなくなっていく

より突っ込んだ深い事を理解していくと
その話って理解してくれる人はいなくなります





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