トラブル

絡まれないコスパの良い方法/その2

前回はいざ絡まれた時に

実力行使に出れるような能力は

「絡まれない事を目的」

とした場合
あまり役に立たないんです

それよりも視覚に訴えて
絡まれづらい方に焦点を当てた方が
効果ははっきりと出たんです

という話でした

 

そこから見え方というのも考えて
体のラインをゴツくして
その体のラインが見えやすくして
他にもファッションなどで装飾をして

この人には絡まない方がいいなと思われる
雰囲気をトータル的につくっていく

そうすると自分の内面は何も変わって
ないんです

内面はただの小心者のインドアな
ともすれば引きこもりになりがちな
ただの一般人です

でもこのように装飾することで

一気に絡まれるというコストが
ほとんど、かかんなくなったんです

ゼロに近づきました

このようにアイディアを出しながら

自分のキャラクターをマーケティングしていく

っていうのは思った以上に効果がある

ということがわかりました

 

ただこの時に知ったことは年齢というのも
関係していて、同時に私はその頃年齢も
高くなっていたんです

そうすることであきらかに絡んでくる人が
いなくなっていき、ほぼゼロに近づいてたんです

ところが・・・問題はあって

そうすると今度女性側の反応も低くなる

という両刃の剣だったことに
気づきました

絡まれるコストがゼロになってきた頃には
ネットに活動を徐々にシフトチェンジしていたので

結局はネットの方に活動をメインにすると

そこまで絡まれるコストを下げる
って事は考えなくてよくなったので

そこからは徐々にソフトな感じに少ししていきました

じゃないとネットで会う事になった
女性側がビビってしまう

というのがあるからです

自分にどのようなマーケティングをするのか

どのように対外に向けてやって行くのか

っていうのを考え・再現することで

自分にとってみて目的にマッチした
コストパフォーマンスの良い
結果がだしやすい方向性っていうのが
あることがわかりました

 

ちなみに昔からこういったマーケティングは
アウトローの中でも取られていて

見た目やイメージはものすごくイカツイ
とある有名なアウトローの軍団とかがいて

そのアウトロー軍団は周りからは
恐れられている

でも実は1人も手にかけていない

では何で怖いアウトローというイメージを
周りの人に植え付けたのか

イメージとして非常に怖い・野蛮だ

というイメージを持たれたのか

それがマーケティングだったんです

みんながイメージしている強いアウトロー
野蛮だと思われているイメージに

自分たちを意図的に演出して
持って行ったんです

そう思わせといたほうが話がスムーズに進む

でも実際に何かトラブルあった時に
暴力に訴えることはマイナスである

アウトローとはいえ暴力に訴えたら
結局は暴力で返ってくるから

コストパフォーマンスが実はひたすら悪いんです

だから暴力ではなく他の方法で解決する

コストパフォーマンスはこっちの方が断然良い

そうすることで結果
人に手を下すことなく

それでいてイメージとしては怖い

というイメージを持たれているから
交渉がしやすくなる

それが結果的に自分達が目的とする
商取引でのコストパフォーマンスが
良かったからなんです

決してそのアウトロー軍団は実際は優しかった
とか、そういうことではないんです

アウトローはアウトローなんです

 

自分が狙っていく活動に対して
コストパフォーマンスを良くしていくために

自分をマーケティングしていく

っていう考え方は非常に有効です





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