考え方

女性遊びがラクに、より楽しくなっていった方法/その3

楽しく女性遊びや活動して行く時に
活躍する自分、理想的な自分を
目標にしてしまうと

それがうまくいかなかったら
楽しく感じなくなっちゃうんです

でもその視点を変えて

楽しんでいる相手

楽しんでもらうために自分が何できるかな

って考えるようにすると

活動全般が楽になるんです

だって理想的な自分なんてイメージする
必要ないし、別に女性からチヤホヤ
してもらう必要もないんです

女性に何かプラスの言葉を
もらわなくても

自分が何をできるか

ってことに焦点を当てていれば
自分がやれること・やりたいこと
っていっぱい出てくるんです

自分の方に意識を向ける必要が
すごく薄くなるんです

結局相手側も望んでいることは

自分が楽しむことなので

それをやってくれる人の方が好まし
いって考えるわけです

例えば理想的な自分をイメージして
女性遊びとかをしていると

現実では、どうやったって女性からは

自分が望んでいないような
ネガティブな言葉っていうのを
もらうことがいっぱいあるんです

自分はこうやって見てほしい
このように評価してそれを言葉として欲しい

のに、そうやっては見てくれない
望んでいる言葉は来ない

逆にネガティブに捉えられるような
言葉を言われる

そうするとその言葉に、まるで
人格否定のように強い衝撃を
受けちゃうんです

なぜならば自分が思い描いている言葉とは
全然違う逆に位置するような言葉を
言われたから

、、、傷つく
ってなっちゃうんです

で、嫌になってっちゃうんです

より自分の理想に近いような男性を見て
しまったりすると、その男性がやっていることや
行動や女性からの扱いを見て
嫉妬しちゃうんです

自分がこうなりたいっていう男性が
そこにいて

自分は決して、そうはなれないことが
自分の中では、うっすらとわかる

そしたらできることは嫉妬すること
しかなくなってしまう

自分は自分の中で一番になりたい

なんて思っちゃうと、もう泥沼です

自分が目指す理想的な一番の男性に
なんてなれっこない、なれるのは一人だけ

一番っていうのはそういう意味です

それをやりだすと、どんどんネガティブサイクルに
入っていく

一番になれないんですから

ほぼ全員が一番理想的な状態になれない

自分の理想を頭に思い浮かべると

後は現実の自分を見ての

引き算しかできないんです

そうすると自分はだめだ
本来もっとできるはずなのに、、、

自分はこんなものなんだ、、、

完璧な100点の自分から引き算をしていく

ってなかなか辛くてやんなっちゃいます

例えばこれも私の愚かしい未熟な考えを
持っていた時の頃・・・

何かスポーツとかを新しくやるんであれば
それを徹底的にやり込んで極めなきゃいけない

って思ってたんです

そうすると、一つの新しいスポーツをやるのが
きつくてきつくて嫌いになっちゃうんです

自分の求めてる理想の状態に
行けないぐらいだったら

・・・もうそれやらない

ってなっちゃうんです

そんな極める状態、何かをやって
そのトップレベルの状態を目指しちゃうと

何にも出来なくなっちゃうんです

何にも出来なくなると

結果、自分自身は何もできない人に
なっちゃうんです

新しい事にはチャレンジしていかないと
何も生み出せない人になる

相手を楽しませるためには

何か一つに特化していることって
使い勝手が悪いんです

なぜならば相手側を楽しませるためには
別にそこまで特化させる必要がないんです

相手より先に少し知っていて
相手を楽しませてあげる

この人と一緒にいるといろんなことが
できて楽しいな

って思ってもらえるぐらいでいい

ってことが分かったんです

で、ここの考え方の切り替えっていうのも

自分が主人公である

理想的な自分を追いかける

っていう考え方を捨てて

一緒にいる人を楽しませられる自分

という焦点だったら考え方が切り替わるんです

続きます





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