戦略系

女性遊びでルールを作る側に立つ事の優位性

今日は女性遊びをする時に、自分でルールを
作るというのは、どういった事なのか

これを具体的にイメージできるように
実際に良くあるオフラインの飲み会の
ケースなどに落とし込んでお話していきます

飲み会とかで知人などの呼ばれていく飲み会

この場合の飲み会は、自分側でルールを
作れない飲み会です

このケースの飲み会の場合

主催している人がどういった考えで飲み会を
開催しているのかに従う必要があります


例えば、場所の設定はレストランに近い感じの
綺麗な場所に設定されていている

とても盛り上げてゲームとかをするような
若いノリは許されそうもない

会話のルールも、初対面同士が

「お休みの日は何をなさっているのですか?」

的な会話からスタートしていき

お互いの事を知るような感じ

既婚者・遊び人・彼女保持者は来てはいけない

当然お持ち帰りするような感じはない

このルールを作っているのはこの飲み会を
主催する側の人になります

なのである程度、飲み会でルールを自分で
作る事ができないケースを経験すると

自分の目的達成とは
遠い展開にしかならない事を学ぶんです

で、その後にどういった選択を取るのか

目的は遊びをしたいと設定します

このまま飲み会に呼ばれて主催者側のルールに
したがって、その中で活動をする

自分の目的に合わせた飲み会を自分で
主催するようにする

つまり↑が、自分でルールを作る飲み会

というわけです

目的が決まっているならば、自分でルールを
作る飲み会を作った方が圧倒的に
自分の目的を達成するのは楽になる

実際に私が設定した飲み会のケース

大部屋がある
これは靴を脱いで上がるタイプの部屋

その大部屋からドアがついていて
小部屋が1つついてる

飲み会のスタートは、最初からこの場所の
飲み会のルールを知ってもらうために

簡単な自己紹介をした

目の前のグラスのお酒は飲み干す

これを男性側が順にやれば

ルールはこれ

と決定されている事を見せる事ができる

その後もコミュニケーションの手段は
ゲームをしてお酒やちょっとHな要素を
含んだようなゲームがコミュニケーションの
変わりである

というルールを見せていく

そうするとそのお酒を飲んだり
ゲームをする中で、女性のタイプが
見えてくる

今いる女性の中でもっとも性的な事に
大らかな女性は誰かは分かる

そしたらその女性だけを小部屋に移動を
して、その女性とその女性が気に入って
いそうな男性がそこで飲み始める

自分でルールを作るというのはこのように
自由に自分達にとって

この形だと楽しいし目的の展開に
スムーズになるなという事を誰の許可も
必要なく盛り込む事ができるんです

なのでルールを自分で作った活動をするのが
女性遊びをしていくのには外せない事

となるわけです





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