人間心理

一体、女性遊びはダメなルールは誰が決めてる?

考えていくと不思議なのは、女性遊び・浮気って
皆が駄目だぞって口に揃えて言えば言うほど

それっていうのは「盛んである」

ってことの証明になるんです

だからこそ、声を大にして禁止・禁止って
言わなきゃいけなくなってるんですね

つまり散々禁止という・ルールにも決める

でも、抑えられない、抑えられていない

ルールに定めないといけない

大人として、という建前を作らないといけない

そうしないと、とんでもないことになるわけです

だからこそ戒めなどでも

「なんじ、姦淫することなかれ」

なんてことを大々的に伝承してるわけです

そもそも何でこんなに人類が発展してきたのか

って考えれば、性に対しての数限りない文化
であったり、独特の活動であったり

そこに多くの性エネルギーが注入されているからこそ
こうやって人類は発展して人口も爆発的に
増えてきたわけです

もしも、性エネルギーにおいて全然盛んでなければ
こんなに人口なんて増えるはずがないわけです

そうすると、この禁止というのは

一体、誰が誰に向かって禁止をしているのか

禁止をしないと都合が悪い人って誰なのか

もしも自由に出来るとするならば

皆、自由にどうぞってなると

誰が得をして
誰が損をするのか

で、だいたい禁止される時

そしてそれが常識化される時っていうのは
その声が多数派である時にその声は大きくなるんです

少数派の声がここまで大きくルール
になることはないわけです

世界中のほとんどの国で、この考え方が
ある程度、同じ傾向にあるからです

ということは、これはうまくできない人が
多数派であるって考えるのが合理的なんです

もしもみんながみんな、うまく女性遊び・浮気が
やれて楽しいならば

みんなが一致団結して

これは別に大丈夫だ大丈夫なものなんだ

と、ルールを定めていてもおかしくないですし

そもそも法律・ルールなど最初に色々作ってたのって

誰?

男性・女性だったらどっちが作っていたか?

って考えると、、、、

あれ、、、もしかしてこれって都合悪いなー
って思ったのって同性の男性側じゃないか?

とかって考えられてくるわけです

(実は昔って日本にもある特殊な文化はあって
それに対応した独特のルールというのも
あったんです
今は完全に消滅しました)

ここって考えていくと、あれって思う点があります

もしも権力がある人たちが軒並み
女性を手に入れるのは、どうとでもなる

というような状態で特別だとすると

これってもっと違う社会規範になっていても
おかしくないわけです

例えば一夫多妻制 OK とかになってる可能性の方が
高いわけです

でもそうはなってないってことは
そうしないといけない
禁止しないといけない
ダメな事であるそれが常識にしないといけない

って合意する人が多数だったわけです

で、考えていくと男性で、どうとでもなる

っていう人がわざわざ自分の行動を
縛るようなことに賛成するのだろうか

って考えてみるとあれ、、、?

ってなります

そうするとある面の
「仮説」
が見えてくる事っていうのは

現実的な問題で、これ自由自在にうまくできる人
ってかなり少数派なんです

実際にこれはアプリなんかでもデータを取ると
上手く行く男性って、ゼロに近い
数パーセントだってことが
分かってるんです

ということは、可能性としてはやっぱり
うまくいかない人たちが、ほんの一部の男性達だけだけ
楽しかったり

最も重要だとされる女性のメリットばかりを得るのは
納得いかない

ってことでそのルールって作られている
可能性がある

と見当をつけるのって
そんなに外れてはいないかと

なので気を付けなければいけない
っていうのは

女性に対して自分の対女性関係の
活動については、話さない方がいいのは
その通りなんですけど

同性に対しても、あんまり口に出さない方が
良い可能性が高いな
ってことが分かってくるんです

もしかすると裏で足元すくわれるかもしれない
可能性は、男性にこそ十分に可能性があるからです

何を言われるか分からない
同性だから大丈夫だろう

と思っていても実際このポイントって
最も嫉妬されるうちの一つなんです





■オススメする、私の教材です。
・初回セ〇クスをした女性から、
「こんなに気持ち良いセ〇クス初めて」と言わせるテクニック。
⇒ こちらからどうぞ。

細胞レベルのアンチエイジングと安定した勃起力と継続力
を手に入れるならば。
⇒ こちらからどうぞ。

・インターネットでセフレを大量に作っていく際に
やっていくべき事についてをまとめた教材。
⇒ こちらからどうぞ。

・まずは身近にいる女友達ととりあえず1発を狙う教材。
⇒ こちらからどうぞ。

-人間心理

© 2021 恋愛・女性心理研究所 Powered by STINGER