方法論

やるべきか・やらないべきか、迷った時には・・・

私たちはある対象に対して
興味を持ち、これをやってみたいな

と思う時って多々あります

でもその時にはやらない理由というのを作り

それをやらないで済ませてしまいます

例えば女性関係であれば

この女性に興味あるから
この女性にアプローチしたいなと思う

そういった気持ち

でも断られたり嫌な対応されたら嫌だな

という気持ちがあって

そうするとネガティブな方の感情を
より強く優先してしまうので

結果やらない理由というの探すんです


でもここでそれをやるか・やらないか

の判断をする時には、こういった判断方法を
用いると良いです

それは実行して

もしも成功した時

失敗をした時

この差がどれぐらいあるかってことです

この場合成功したら
ものすごくハイリターンです

では失敗した場合はどうなるのか

、、、別に特に何もないんです

自分の気持ちが傷つくぐらいです

しばらくの間はそうですが
その内、その傷は浅くなります

なんならば忘れます

そうするとこれって、改めて考えてみます
どういった形になっているのか

この場合の形は

ハイリスク・ハイリターンでもなんでもなくて

ローリスク・ハイリターン

なんです

メリットだけが多くてデメリットが少ない

だったらこれってやらないと損なんです

(これはあくまでもやるか・やらないか
を考えた時の例として話をしています

告白自体の行為は必要ないと考えてます)

例えばヤク〇の女性に手を出す

これはハイリスク・ローリターン

になるわけです

女性というのは基本的にどんなに素晴らしい
女性だとしてもその変わりは存在している
という事実があるから

リスクの割には

だったらやらなくてもいいかなってなります

女性関係っていうのは失敗しても
そんなにリスクってないんです

例えば同じコミュニティで、次々に女性に告白して
振られるって言うのであれば
それはデメリットが多くなりますけど

コミュニティの中で1人2人、気に
入った女性がいるからアプローチする

ぐらいのリスクであれば
たいしたリスクではないです

これをリスクにしちゃうと
結局何も得られない

ということにしかならないので
それが結果大きなリスクになります





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