会話・言葉

女性と男性との会話、ここの「差」を理解しておく。

男性と女性とで、この点が会話で決定的に差が
できてしまうポイントです。

男性は会話で女性に比べると、処理できる幅が
すごく狭いんです。

処理できる量も少ないです。

女性は自分自身は会話を処理する量が、すごく多いので
自分ができる会話の量のペースで話をしていきます。

そうすると女性は今日、こんなことがあって。

という雑談から入ってって。

それで会話の中で、やらなければいけない事
であったりの確認。

お願いする事、であったりを入れ込んでくるんです。

そうすると男性側は、どうなるのかって言うと。

最初スタートした段階で、全然関係のない雑談から
入っているので。

男性の脳の中では、

「雑談をしようとしているんだ。」

という処理の仕方をします。

それで、しばらくその話を聞いています。

そのうちに雑談の量が多くなってくると、
男性はもう会話の量が多すぎて
処理できなくなってきます。

その処理できなくなってきたタイミングで、
女性が頼み事であったり、大切な話であったり
をしてくるとします。

でも男性は、すでに処理できる会話の量を
超えちゃってるので、そこで大切な話をされたり
頼まれ事をしても、うまく処理できないんです。

多くの情報の中に既に埋もれてしまっているので。

一体この会話の大量の中で、何をやれば良かったのか。

何を言われているのか。

が、途中で処理できなくなるんです。

ということは。

男性としてやるべき事っていうのは。

このように雑談から始まって訳が分かんないような
量の話になった場合。

ポイントをピックアップするようにします。

例えばこの話の中でのポイント自体を
2つか3つに絞っちゃっていいです。

これも厳しい場合は。

その中で一番の要点だけを見つけるようにします。

何かの頼まれ事の流れだったら。

頼まれ事だけをピックアップします。

そうするとその会話の中でとりあえずは
一番大切な所が拾えます.

それも難しい場合に、よりベターな方法があります。

私の場合は女性からの会話の量が多くなると
処理が途中で出来なくなるので。

これをやるようにしています。

それは話をしている時に女性だけに話をさせると
スピードが早くなってきて、情報量が多くなってきます。

そうすると私たちでは処理できなくなるので。

その話の中に一旦区切りであったり。

その話をまとめるようにします。

雑談だったら。

「こんなことがあったんだ。」

というように、今の話を一旦まとめます。

今までの会話の確認作業的な形をとります。

まとめると女性もそこで一旦スピードが止まるので。

止まってる間にこっちは処理ができます。

なので一方的にずっと話をする展開になると。

もう手に負えなくなるんです。

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さらに女性の中でも特に注意をしないといけない
タイプの女性達がいます。

この女性達を相手にする場合は、女性側は
このような状態である事を事前に理解をして
話をしていかないと、男性側からすると
ハチャメチャな状態になってしまうんです。

ここの人間の仕組みとして理解をしておく必要が
あるポイントとなります。

続きます。

 
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