行動学

物事をこなす際のスピードと質について

私たちは何か自分が物事をこなすとき

例えば新しい形での女性獲得活動する際には

その活動自体の形を全体的に
どのように作り込んでいくのか
どういったテーマを取り扱うのか

そして、女性側はこの活動の要素について
なぜ興味を持っているのか
どういう所に興味が高くなるのか

など、活動全体についての、

「なぜ、これを行うのか」

についてを、より考えていく

なぜを考えて女性に提案をすることで
より興味を持たれるなどの展開になるわけです


なので興味を持たせたり
新しい活動の形を作っていく時には

それについての詳しい部分を、より掘り下げて
考えていくことが必要になるんです

これって活動を作っていくときには
非常に良いことなのですが

これにはこれで大きなデメリットがあるんです

このように詳細を考えて組み立てていくと
活動全体の質を高めることはできるのですが

そのぶんスピードが極端に遅くなっていくんです

実際に考えたものを現実化するために
行動に移していくことに関してのスピードが
非常に遅くなるんです

スピードを上げて行く時

実際に活動を行って回転数を上げていくとき
というのは具体的に自分が何をするべきなのか

に焦点を当てて行くことで活動での具体的な行動で
何をするべきなのかが分かる

そのためにスピードが一気に上がるように
なるんです

スピードが上がる時に考える考え方は

なぜこの行動するのか
なぜこれがをやると興味が高まるのか

そういった部分は考えないで

この活動を実行するにはあたっては

このような趣旨を伝える言葉を
この場所で提案する
週に何回提案する

というように自分がやるべき行動を
シンプル化することで具体的にやるべきことが
明確になるのでスピードはすごく速くなるんです

でもなんでそれをやっているのか
そこまでは掘り下げて考えていないので
わからない

ので活動の質は大雑把なものになってしまうんです

なのでどちらかを取ればいい

というものではなくて、バランスをとることが
大切です

活動の要素についてちゃんと考えて
なぜこれが必要なのか

というのを考えていくという工程が必要なのですが
それを突き詰めていく
とスピードがどんどん落ちていくので

ある程度のところでバランスをとって

次は自分が行動するのには具体的に今
何をするべきなのか

必要最低限の行動は何か

ってことを考えられるようになって

このバランスの中で良いものにして
動いていくことがバランスの良い活動に
つながっていくのです

私たちの生活にある具体的な例で言えば

例えばテストがあって残りが五日間しかなければ
細かいことは考えないで

この範囲の中で最も点数を取るためには
どこ覚えればいいのか

とシンプルに考えるようになります

でも
もしもこれが時間があったら、歴史を覚えるにしても
なんでこのような展開に至ったのか

の深い部分を知れると、より理解は深まりますし
歴史全体についての理解も深くなっていくわけです

でもこれどっちかに寄りすぎると
バランスにかけるって言うのが分かると思います

現実の問題と理解を深めていくことのバランス

って思えばわかりやすいかなと思います

 
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