自分の内側

性的な活動を行っている時の注意点

私たちが女性関係の活動をしていることって
一般的な活動ではないので
こういった活動やっている時に
気を付けなければいけないポイントがあります

例えばその活動が刺激的なものであり
一般的には口にするような内容だとします

最初の頃は、これってちょっと人に話したり
できないな、、、であったり

これ話すと、みんながドン引きするな

とかの判断ってできるんです

でもこれ繰り返し行っているうちに
恐ろしい人間の習性が前面に押し出される
ようになるんです

それは自分が活動を行えば行うほど

感覚が麻痺する

という恐ろしい習性です

そうすると自分がやってる事って普通だ
って思い込むようになっちゃうんです


そして人前では言っては、いけないような言葉を
言ってしまったり

自分から出る言動とかも、デリケートな場面なのに
配慮に欠けた言葉も平気で使ってしまったり

出してはいけないような言葉を出してしまったり

などの鈍感な人が行ってしまうような
言動をやってしまうようなケースが出てくるんです

それのポイントがこの感覚の麻痺なんです

例えば子供を自〇で無くしたばかりの両親に向かって

「今の気持ちは?」

って聞いてしまう記者などはその典型例です

それを聞く人も最初はそんな無神経な言葉は
出さなかったんです

でも感覚が麻痺してきた結果

上記のような状況で上記のような
言葉を使ってしまう

これがすごく怖いことなんです
そして誰にでも起きる事

上記の記者も特別な人じゃなくて自分の感覚が麻痺
していってる事に気が付けなくなっている

って状態だったりするんです

例えば以前に初対面の女性に声をかけて
家に連れて帰る

というのが自分の中で麻痺してしまった時が
あったんです

声をかけて車に乗せて仲間共有の家に入れるまで
30分とかで、そこまで展開する時が
頻繁にあるようになってきたんです

それってどう考えても女性の立場から言えば
緊張しますし、ちゃんと手順を踏んで
女性の気分をほぐしてから
展開を図っていかなきゃいけないのに

感覚が麻痺してくると、そこの女性の緊張をほぐす
であったり

手順を踏む

ってことを極力省略しちゃおうとするんです

そうするとそこで女性との間に摩擦が起こって
女性が怒ってしまったりすることに繋がるんです

こういった感じで、その場面に慣れれば慣れるほど
感覚って麻痺して行くので

その時が非常に怖いんですね

それ以外にも例えば、、、

このような例はいくらでも思い出されてしまうんですけど
それだけミスってるので

ネットを通して女性とホテルで待ち合わせする

っていう活動も慣れてくると感覚が麻痺しちゃうんです

そうするとこういった活動を日頃していない
女性であろうことは、コミュニケーションを取って
話をしていればわかるような女性に

結構、こうやって会ったりしてるの?

(この言葉は、ヤリマ〇だよね
って言っているのに近い言葉です)

みたいな無神経なことを、するっと言えちゃう
ような自分と遭遇する時があるんです

その時には自分が言っている言葉に
自分で引くんです

話ししてればわかるじゃん
そういうタイプの人じゃないし

そんなこと言ったら嫌な気持ちになること
ぐらいわかんないの???

って自分で自分に対して思っちゃう時があるんです

当然女性は気分を害しますし
その後その雰囲気を回復するのに時間がかかるんです

そういった時って例外なく

感覚が麻痺してる時なんです

なので私たちは一般的ではない活動すればするほど
感覚は必ず麻痺するので

自分がやっている言動をチェックした方がいいです
たまに、自分でもぞっとするような言動が
出てくる事もあると思うので

 
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