会話・言葉

あれ・・・話が通じない・・・時にはここをチェック

話をしていて最初の印象としては

ちゃんと話は通じる人だ

と思っていた

ところが何回も話をしていくうちに

あら???

と思うことがいっぱい出てくるようになる

話が今までは通じてたと思ってたのに

よく話をするようになったら
全然違う解釈をしている

そういう時ってここをチェックすると
その理由がわかったりします

これまで話してきた時には

例えば世間話のような
当たり障りのない話をしていた

もしくは自分の好みの話をしてきた

経験の話をしてきた

そういった時にはそれぞれの人の好みの話
自分の経験の話であれば

そこには答えはないし
ただの事実の話でしかないので

そこには違和感が出ないのです

世間話
経験談

であれば特に自分の判断を用いらなくても
良いタイプの会話なので

違和感って出てこないんですね

 

違和感を感じる時って、どのタイミングか

その人の考え方や解釈の仕方を通して
出てくる話題の時に出やすいんです

判断をして話を展開していく会話になったら

あら・・・?ちょっとおかしいな

ってなるんです

この時って、どこを見るのかと言ったら

その判断をしなければいけなかった元の
会話のテーマ部分です

それをどのやり方で判断をしているのか

・論理で判断する

・自分の感性で判断する

などのように判断の仕方で、論理的に判断が
できるようなものが関わってくると

ここにかなり話の間に差が出てしまうんです

 

会話中だと、なかなか分かりづらいんです

あれ、なんかおかしいな

っていう時って

その場合は一度立ち止まってみるといいです

これもしかして論理的な判断を下さなきゃ
いけないテーマの話題なんじゃないか?

と考えてみてください

そうすると納得いきやすくなるんです

 

この人は論理的な判断をしないタイプの人
だってことが分かるんです

論理的な判断をせずに

自分の感性で判断するタイプの人だ

ってことが分かるようになります

そうすると論理展開で考えれば答えは

どうやったってAになる

とします

そこで答えを B として出すんです

これが自分の感性や好みで判断を下す人の
選択肢なんです

そしたら分かる事があるんです

この人はこういう感性による判断方法を
するタイプの人だってわかるんです

これって知っておかなきゃいけないのは
論理で判断する人には

この構造が見えるんです

だから今、目の前にいる人は

感性で判断する人なんだってわかるんです

これ逆からは分からないようになってるんです

ここが難しいんです

感性で判断する人は自分の感性で判断している

でも相手は何で A という判断をしているのかが
わからないんです

 

この場面ってうまく処理するのは、この構造が
分かっている側の人になるので

これ以上この人に、論理を用いた展開の話をしても
無駄だなって判断を下さないといけないんです

ここでいくら正しいこと
論理展開をしても

感性による判断をする側にいる人には
それは全然理解できないので

早い段階でここは区切りをつけなきゃいけないんです

これは分類もしないといけないです

この人は感性側の判断をする人だ

って明確に分類しないと

話がすればお互いに理解できる

と思っちゃうからです

感性で判断する人には、論理で判断をする必要がある
話の展開は理解できないです

ここは私もものすごく苦労しました

ずっとまともに話ができる人は

論理展開の話も理解ができると思ってたんです

でも話がスムーズにできるということ

論理を用いて判断をしなければいけない時の話

っていうのは別物なんだ

ってことに長い時間かけてやっと気づけたんです

だから、ずーーーとある種のタイプの人達とは
あるテーマの話になると、全然話が噛み合わないな

と思ってたんです

 
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