恋愛理論

遊びの女性を集めていく活動の効率化?/その2

これまでの/ナ/ン/パ/の活動などから。

十分すぎるぐらいに分かったことは、
うまくいく女性は最初っから言動にある程度の
一貫性があって、分かりやすく態度に
表れているってことだったんです。

場面がインターネットに移ってからは、

うまくいくか、行かないかわからない。

その女性との間に時間を使って関係を育てていく
選択肢もあります。

これはもしも私が女性と接点が作られる数が
少なければ、それは当然育てていこうと
思うんですね。

でも十分すぎるぐらいに女性から連絡が
くるのであれば、そのような雑談から始まる。

質問から始まる、女性が疑問に思うところを
解決することから始まる。

不信感を持っている所から、それを解消する所から
始まるような女性。

そういった女性は全部カットでいいんじゃないか。

現在はカットをすることにしたんです。

というのも
もちろんこれ全部丁寧に対応できるのが良いです。

もしかしたら良い対応をすることによって、
その女性が後々興味を持ってくれる
かもしれないからです。

でもこれは自分の中でのコスト計算に
なっちゃうんですけど、このタイプの女性は
全部カットしてしまう方が良い。

ここの手間は全カットっていう判断の方が、
私の条件としては適しているなって判断できたんです。

女性との接点は多い。

持ち時間は少ない。

この条件下にある場合はですが。

何もかも全部、よりいい状態で対応するだけの
時間はないんですね。

なので、対象の活動が自分にとってみて
生きていく上で最も大切な活動であり、メインだ
というのであれば、ここは丁寧にやります。

自分の多くの時間を割いてやってく。

っていう選択もありますけど、

女性遊びはあくまでも遊びなんです。

自分のライフスタイルのメインではない。

自分が楽しく生きていくために必要な遊び
という立ち位置ならば。

カットできるところは、どんどんカット
しちゃっていい、と思ってるんです。

真面目な日本人の考え方として、手を抜くのは
良くないって思っちゃうんですけど。

でも、やっぱり限界があるんですね。

丁寧にやればやるほどあれもやろう。

これもやろうと思うと、どうしても限界がきます。

持ち時間が足りなくなります。

なので、これまでの女性遊びの活動で決めたことは
カットできるところはどんどんカットする。

これは今までの反応数を見たりして、
ある程度数字で見て、ここはカットしても
自分の活動にあまり影響ない。

と思ったところはカットしてしまうのが
いいなと思ってます。

手を抜けるところは抜いてしまう

というのは長く活動していく中では
すごく良い判断だと思っています。

もちろん、これは現状の自分の環境に
かなり左右されるものなので、全員が
このようにやるべきことだと
思ってるものではないです。

今は、こんなことを考えて活動してます。

反応が良い女性だけに対応する。

一生懸命、説得したり口説かない。

女性側に不安要素があったらカットする。

事前のコミュニケーションは最小限。

好奇心での質問には答えない。

雑談が来てもスルーする。

話が数往復やり取りしても進まなかったらカットする 。

やらないことを決めてムダをカットしたら
やることを少なくできます。

 
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