身体について

私達のパフォーマンスを最大化するために必須の事。/その6

運動はドーパミンなどの快楽物質が
出るには出るんですけど、
ドラッグのように出るわけではないので、
依存性が異常なほど高くなるわけではない。

あくまでもちょうどいい最適な/快/感/が出る
ぐらいなのです。

なので、人生を狂わすほどのめり込むことは
ないわけです。

運動をしていくと、この/快/楽/ 物質である
ドーパミンを、ずっと受け取りやすい状態で
いれるんですね。

ところがこれ、何にも日頃からしていないと
10 年ごとに。

ドーパミンを受け取れる若い時よりも容量
が 10% ずつも減る。

これってめちゃくちゃ問題なのが
お分かりいただけると思うんです。


10 年で 10% 減ってっちゃって。

何も運動せずに 50 年経っちゃったら
楽しいと感じれる度合いが 若い時に比べて
50% 削られてるようなイメージです。

そうするとわかってくることは、日頃から運動しないで
老人になってしまった場合。

日常の中での楽しみっていうのを感じにくくなる、
鈍感な状態になるんですよ。

なので年齢を重ねて無気力な人。

つまらなそうに生きてる人が多い
っていうのは、ここが大きく関係してるんです。

私達ってずっと楽しく生きるっていうのも
1 つの目的なわけなので。

女性遊びをずっとやっていく場合、楽しいから
やるわけなんで、

もう楽しくないな

と感じだした段階で遊べなくなっちゃうんですけど。

そういった状態にならないためには、どうしたらいいのか。

っていうと現段階でわかってるのは

運動し続けるってことです。

そうすると運動し続ける限り、若い人たちと
同じだけドーパミンを受け取れる容量を
持ってることになるんです。

何もしないとその容量はガンガン削られていき、
50 年で 50% 削られる。

運動でそれを維持できるわけです。

そうすると楽しいと思えるのが、同じ年齢の人と
比べてもめちゃめちゃ多い。

楽しいから、また新しいことをしたい
という循環が生み出せる。

というように運動っていうのは続けておくことで、
このような面からのメリットもあるわけですね。

しつこく運動運動って言うのは、こういった
ところも大いに関係がある。

こういった意味もあるから、やらないとまずいよ。

ってどうしてもなっちゃうわけです。

これって今お話を聞いてもらうと、
すごくメリットが確かに私たちにはあるんです。

でもその反面、こういった現実にも
ぶち当たることになるので知っておくといいです。

それは同世代、同級生の友達と会って
話をしたり一緒に遊んでいても。

その人たちがまるで運動習慣を持っていない場合。

先ほどお話ししたように10年で10%ずつ
楽しいことを楽しいと感じるキャパが少なく
なってるので。

残念ながら徐々に徐々に、同じことを経験しても、
前だったら一緒に楽しい

って言えたものが、徐々に言えない。

と言う同級生や仲間たちの変化に
気付いてきてしまうんです。

最初の頃はその差は小さいものなんですけど、
これ年齢を重ねるごとに大きくなっていっちゃって。

ふっと気付いた時に自分と同級生との間に
楽しいと思える感受性に、めちゃくちゃ差が
出てきちゃう状態になるんです。

これ70歳とかになったら、もうすごい差が
ついてることになっちゃうんです。

そうするとそっちの方が多数派になるので。

なんかこの人変だなって思われてしまう、
というデメリットもあります。

もうすでに私の世代でも、これは感覚として
そうなってきてるので。

あと20年30年経ったら残念ながら同じようには
同級生の友人とは物は楽しめなくなるだろうな。

と思ってます。

運動習慣が無い人は、感受性が下がる運命に
あるからです。

 
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