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初対面の女性は良いスキル向上の練習相手。

自分の対人関係のスキルを上げていくのに、
練習させてもらう良い相手って、
自分と継続的な繋がりがない人なんですね。

なので、新しい人と接点を作って
コミュニケーションを取る。

私達でいえば女性遊びで新しい女性達と接点を作る
っていうのは、これからよりいいコミュニケーションを
取っていきたいであったり、対人に慣れていこう
って思う場合は、すごくいい練習相手になるんです。


これも理由わかると思うんですけど、そこでできた
接点って、その後も基本的には続くものではないんです。

もしも続けたい場合は続ける方向に舵を切ればいいし、
これは続けるんではなく、もう練習だって
割り切ったら別に困らないわけです。

ここでコミュニケーションを誤ったり、自分の
ミスの発言によって相手を
不機嫌にしてしまったりする。

でも、継続した関係はないので、それをまた別の
人に繰り返さないようにインプットしておけば
OKなわけです。

それに、相手側の質が悪いと思ったら、早い段階で
切り上げても、それも大した問題にはなりません。

この人会わないな、性格ちょっと悪いな、、、

って思う人に対して、そこまで時間を使ってまで
気を使う必要はないんです。

なぜならば、これからも先、関係性がある人
じゃないからです。

だから、お互いに気楽な関係が初対面の関係であり、
遊び前提で会うという相手との立ち位置なんです。

だからといって失礼なことや、相手をわざわざ
不機嫌にするようなことはなく、

自分のできるものを提供しようと思って
関わるのがベターです。

なぜならば、結局、自分のそういった考えや、
初対面の女性にやっていることってのは、
練習なわけですから、それを繰り返していくことで、

それが自分自身の人間性にもなりますし、
ここで蓄積したコミュニケーションというのが、

自分のコミュニケーション・スタイルのベースに
なっていくので、そこで雑なやり方したら

結局、雑なコミュニケーションがベースの
人になりますし。

冷たいコミュニケーションを取り続ければ、
自分自身に習慣としてついた
コミュニケーションの取り方が
冷たいコミュニケーションの人になります。

なので、結局、新しくできた/出/会/い/というものを
ベースに練習するとしても、ホスピタリティを入れて
相手を楽しませようと思って練習していく

っていうのはベターな形になるんです。

自分たちの考えを基にして、やってきた事しか
自分からは出てこないんで、自分がやってる事ってのは、

結局は他の人にも表現されるものになるので、
そういった考えをベースにやっていくと。

良い方向に向かいやすくなります。

それを踏まえた上で、初対面の相手との
コミュニケーションは必要以上に
失敗することであったりの不安感を持たなくて
良いと考えています。

そう考えると、これ以上ない、
すごくいい練習相手だと考えられるようになります。

これを理解すると、
より一層活動がしやすくなると思うんです。

失敗したら、ごめんなさい 。

って考えて、次回に備えればいいわけですから。

 
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