見抜く

この人・・・からっぽだ。と分かるケース。

人の見抜き方の1つのコツです
分かりやすいです

この人はちゃんと自分で考えているかどうか
というのは話をしているとわかったりする
ことがあります

話をしていて、難しいテーマについて
早口でまくし立てるように

何かの意見を言ったり

自分の考えであるかのようなことを
言われる人っていいます

それはいいんですけれども

そこで、この人っていろんなことを
考える頭のいい人なんだ
って思われたい

すごい人だと思わせたい

というタイプの人がいまして

こういったタイプの人って早めに見抜けるん
だったら見抜いた方がいいです

例えば仕事だったら、さぞ優秀なんだろうな
と思って仕事を振ったら

全然できない

長期的な関係で頼りになるだろうなー
と思ったら実際は、ほとんどがハッタリだった

なんてことになるわけです

なのでこういった性質を強く持っている人は
早めに見抜いて

このタイプだな

ってわかるようにしといた方が良いです

 

このタイプの人は本当に考えられる人であるかどうか

ってのを知るのは
比較的簡単だったりするんです


早口でまくし立てるような話し方をしていても

じゃあ
それについて色々と聞いてみたりする

その人が話してる以外の角度からの話をする

もう少し掘り下げられるんだったら
掘り下げた話にしてみる

こちらの持っている考えを相手側に提案して
それに対してどういった解釈をしてくるのか
などを見ていくわけです

 

そっから全然意見を変えられない
柔軟性が全然ないような人って

それ・・・自分で考えてないんです

どこかで覚えたものをそのまま出してる
だけなんです

自分で理解して吸収した上で、考えて自分に
落とし込んでいないから

そこから話を違う角度に発展させたり

人の意見を聞いて考えを柔軟に
変えていくってことができない

なので自分が言ってることを頑なに
押し通そうとするっていうのは

その考え方であったり
意見であったり

って自分で考えてないんです

 

自分で考えている人は他の人と話しながら
その中で柔軟に形を変えていったり

考え方の方向の修正をしたり

微調整がいくらだってできるんです

なぜならば自分で考えているから

 

これが分かるとその人と話して

その人がちゃんと物事を考えて
組み立てられる人かどうかってわかるんです

なぜならば何かの対象に対して考えを出す場合

絶対的に決まりきっていることって
基本的にそんなにないわけです

と言うことは話をしながら

そこに出てきた話を考慮にいれて

より適正に内容を変えていったり

相手の話に耳を傾けて解釈の仕方を少し変更する

そういった考え方ができるものなんだな

という風な態度を取れる人が
ものを考えられる人なんです

 

って、ことがわかると

自分の考えだけしか受け入れられなくて
他の人の考え方であったり
別の事実であったり

を吸収できないっていう事は

新しい情報を入れて自分の持っているものと
組み合わせて再度、最適な判断・考え方を出す
ってのができないってことなんです

つまり考えることが苦手な人
ってことになっちゃうんです

大切なこと

その人の能力っていうのは

何を知っているか

ではなくて

今出てきたものを組み合わせて
何を出すか

の方が大切なんです

そっちの方が考える力を使うからです

 

ってことで本当の意味で考えられる人・
知っている人っていうのは

新しい事実であったり
他の人の考え方があれば

それも含めてまた新しい話ができるはずなんです

逆にただ適当に形だけ丸暗記したような物って
何の柔軟性もないんです

なぜならばただ表面的に切り取ってるだけ
なので、それは新しく組換え直して

新しい要素を入れて全体を作り直していくことは
できないからです

これらの事は知っておくと非常に便利です

だから偉そうな、知ったかぶり

ってやらない方がいい

すぐにバレる

だったら

「それって、なんすか???」

って、すぐにきける方が100倍いいです





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