トラブル

コロナの時の自粛時、人間関係トラブルにおいての注意点とは?

コロナで自粛期間中に度々話題に
上がっていたコロナ離婚であったり
家庭内暴力であったりがありました

あれっていうのは
人間の中には攻撃衝動があるので

それにある条件が重なることによって
表に出てしまうことがあるわけです

本来コロナによる自粛がなければ
適度に外に出て外で活動をしている

そして適度に、他人相手に
攻撃衝動を発散させることが
できたりするわけです

例えば電車の中で失礼な態度を
取ってる奴がいたら

ボソッと「なんだあの野郎」

って口に出したりして
攻撃衝動をそこでうまく発散させられたり
できるわけです

ところがずっと家にいる

ってなってしまうとお互いに攻撃衝動を
ずっと発散できずに数ヶ月も
家の中にいたら・・・

当然ながらその攻撃衝動はうまく発散
しないと消えないですから

必然的にその攻撃衝動をうまく
コントロールしないと
それが内側に向いちゃうんです

本来ならば非常に自分が大切にしている
仲間であったり、コミュニティの中に
いる人たちなのに

そっちに向いちゃうんです

これはタイミングであったり
自分の内側にたまってきた攻撃衝動などが
何かのきっかけに暴発してしまうわけです

つまり攻撃衝動というのは周期的に
なるだけ発散させておく必要が
あるんです

なので私はこのことを日頃からも
気をつけるようにしていて

ずっと一緒にいる
特に内側・家にこもってずっと一緒にいる

って事は危ないな

って思ってるんです

私達人間には攻撃衝動が必ず存在している

ということも理解しているので
それがなるだけ身内に向かないように
どうやって発散させるのか

ってことを考えます

私もうまく、ちょっと言葉は悪いんですけど
他人に向かって発散をさせて
もらうときがあります

もちろんそれは他人に直接的に
害を与えるような形じゃなく

少し怒りを出して発散するみたいな感じです

それを出す時は当然周りには
それを聞いていて不快にさせるような
環境じゃない時

自分だけで処理できる時にうまく発散する
ようにしています

私たちは絶対にそういった感覚が
あるので、それをないものとして見なすと
突然暴発するので

誰にだって攻撃衝動はあるんだ

という前提でうまく処理できるようになると
内側の身内にその衝動が向かないのでいいんです

ここ地味な話なんですけど
コミュニティで上手くやっていく
という面において非常に重要です

これうまく処理できなくて内側に向くと
過剰な攻撃になり
それが最悪のパターンとかも産むので
全然軽視できないんです





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