性欲・愛情

欲求を知る事の大切さ。/その3

人によって得意とする分野が違う。
元々の欲求が違う。
だからオールマイティーに
落とせる計画は存在しないと思う。

ザックリとこんな感じがこれまでの
お話の流れでございます。

例えば。

学歴が高い女性の攻略について、
ご相談をもらった事が複数ある
のですが。

もちろん全員がそうとはいいませんが、
ちょっと攻略するのに面倒な
タイプが高学歴な女性には多いと
思っているんです。

頭が良いために、深読みをしたり、
かなり用心深かったり。

ちょっと偏屈なタイプであったり、

対等であるという意識が強かったり
して、やけに好戦的な態度を
取りがちであったり。

元々の欲求が、権力欲であったり
するタイプだったら、楽しく付き合う
事を望む男性には向いていない
タイプであったりします。

持って生まれた核があって、
そこに外的な要素が加わっていき
全体の性格部分を構成するのですが・・・。

この核の部分は変わらない。

そのためにどうしても合わない女性は
合わないんですね。

絶対に変わらない部分が存在
しているんですね。

って事で、俺自身に合わない女性に
ついては攻略ができない事が多く
なります。

権力欲などのように、俺の得意タイプ
とは真逆に位置する傾向がある女性は
難しいです。

自分自身が権力欲が強い場合は、そこから
攻略を考えていきやすいと
思うのですが、自分の中にない
欲求については理解が難しい。

勘が冴えないんです。

女性と対していても、

ぱっ

と、コミュニケーションを取っている
時にその女性の欲求の核が見えてこない事が
あるんですね。

「あ。この女性とはタイプが違い
過ぎて見えてこないな・・・。」

って感じる場面は結構あります。

これは無作為に集まった飲み会などの
ケースで良く起きます。

ランダムに集まっていて、俺の合うタイプ
というフルイにかけられている
わけではないからですね。

女性にはタイプがあって、根本の
欲求が違い過ぎる場合は、
上手くいきませんって事なんですね。

ここを理解できずに、

「いや、俺は俺の好きな子を
落としたいんですよ。」

わかるんです。

ものすごいそこに意識が集中している
と思うので、どうにかしたいのは。

タイプが違うというのは、本当に
いかんともしがたい。

欲求が分からないですから、何を
どうしたら良いのか勘も働かない。

理解をするのにも苦戦をする。

もしうまく展開して、近しい関係に
なったとしてもです。

距離がある関係ならばそれでも、
場面で対応をしていく事でどうにかなる
のですが、

それが近い関係になったら、もう
苦しいです。一緒にいるのが。

で・・・。

そうすると大切なのは女性にはタイプ
があるんだよ。

その女性の核をなすタイプが
自分にマッチしているのかな。

それを理解していくために・・・。

続きます。





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