印象

印象作りについて/その8

前回までは自分の中でより面積の多い
ところが相手側に影響を与えるので
面積が広いところから考えていきましょう

面積の広い順で
体+ファッションのフォルム全体

そして次の面積が髪型というお話で
前回は終わりました

次の面積は顔の皮膚です

ここも面積としては髪の次に大きいところなので
ここもちゃんと考える必要があって

基本的に年齢を重ねて魅力的に見える人は
顔の作り自体よりも肌の綺麗さに
なってくるんです

肌の綺麗さはやはり年齢とともにシワができたり
たるみができてきます

これは避けられません

ですがやれることがあり
その寿命を伸ばすことは可能なわけです

最も重要なのが保湿+
それと同レベルで日焼け止めを塗る

保湿と日焼け止めをちゃんと行う
基本的にはやるべきことは
この二つが最も大切です

他にも色々とできることはありますし
効果はありますがまず考えることは
ここ2点になります

男性で保湿・日焼け止めを行っていない人は未だに多くて
中年男性になると何にもしない
っていう人の割合がめちゃくちゃ多くなります

上記2点はせめてそれぐらいはやらないと
いけないと思います

ですが一般的な男性で常に女性と
会い続けるというような特殊な条件にない人は
モチベーションが続かないんだろうな
とは思います

でここでついつい忘れがちなことというのは
肌というのは綺麗だというのも
大切なんですけど

肌の色も今は自由に選べるんです

男性の場合は特に白い肌が素晴らしいわけでは
ありません

自分の全体の相性・バランスで考えればよいのです

例えばファンデーションであったり
クリームがあってクリームを塗るだけで
肌の色が小麦色に調節できたりするのもあります

これは肌へのダメージが少ない
というメリットがありますが体の色と
顔の色がアンバランスになってしまう
デメリットもあります

基本的に着ている洋服と顔の色というものの
相性もあるんです

この色の組み合わせっても専門的に
見ていくと中々大変・・・

ここではあくまでも私が選択したもので
お話ししていきます

洋服についてはモノトーンでいいな
と思ったんです

私は自分自身に色センス・ファッションセンスが
あると思えなかったので

色の組み合わせを考えるのは無理だな
と思ったので白黒でもいいや
ってことにしたんです

インナーにいろんな柄を入れるなどで
ちょっとバリエーションを作る程度でいいな
と思ったんです

基本は黒になりました

で黒に合う肌の色っていうのがあるんです

それはシンプルに小麦色がその選択肢の中に
入ってたので小麦色の肌で行こうと決めてるんです

モノトーンの洋服に合う肌の色は、小麦色

そうすると肌が小麦色である場合

目の色も選択できるので
これはカラーコンタクトなどを使用することで
調節できるんです

肌の色が茶色ならば目の色も茶色の方が
相性が良くなり洋服との相性も
良くなるわけです

そうすると髪の毛の色も若干茶色がかってるほうが
相性がいいという風になっていくので

洋服の色からスタートして

髪の毛の色
肌の色
目の色

という風に色同士の相性を考えて組み合わせて
いくってこともしたりしてます

ただ髪の色であったり目の色は今後年齢を
重ねていくと今までやっていた事
との相性が合わなくなる時は来る

と思うのでその時はその時で
またちょっと調節をしていきます

で、今考えている
また別の方向性もありまして・・・

続きます





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