考え方

女性遊びがラクに、より楽しくなっていった方法/その4

完璧主義者はどうしても視点が
自分に向きがちなんです

完璧にできないとそれは理想的な自分の行動
でないから嫌だ

そこから発展していきます

そうすると

理想的な自分だったら
何か一つのスポーツ・遊びを選択したら

それを極めなければいけない

それが自分の中の理想的な男性像
何をやってもものすごく上手にできる

・・・なんていうのは、それは妄想です

少女漫画に出てくる王子様キャラ的な
ものをイメージすると分かりやすいかな
と思うんですけど

でもそんなことって再現不可能なんです

何をやるとしてもそんな才能ないんです

才能ないけども、じゃあ、そこで自分が
追い求める理想的な状態を手に入れよう

と思ったら

自分の自由時間、全部ぶち込む

しかなくなっちゃっう

それでも多分理想的な状態にはならなくなって
嫌になっちゃうんです

でも相手を楽しませるために
一緒にいる人の時間を楽しくしよう

って思ったら


そしたら色んな遊びを幅広くを抑えて

楽しい事をいっぱい提供できますよ
あなたは何が興味ありますか

これは興味ありますか

じゃあ私はソレ案内できますよ

っていう形だったら、すごく気楽なんです
これならば簡単に再現できます

そこには高い理想は存在しない
ハードルが高いものも存在しない

自分が楽しく遊べる程度まで
その分野に馴染めれば
それで十分なんで

それでいて自分を追い込む必要ないし
自分自身も楽しいし

で第三者から見たら、この人経験豊富
になるんです

その時に初めて年齢を重ねて中年に
なっていることのメリットが出せるんです

若い時にこそ陥る理想主義ですから
中年になると、その自己顕示のループからは
抜け出せている人が多くなる

若い人にはできないことがいっぱいできる
いっぱい経験しているから

そして若い人が陥りがちな

自分が主役・理想的な自分だから
何か一つを突き詰めなきゃいけない

から解放されている

中年は広く、そしてライトにいろんなことを
楽しめるという状態にいれる

そうすると一緒にいて楽しい男性の仕上がりに
近づいていくんです

その男性が一緒にいて楽しいかどうか

っていうのは

「具体的にその人が何ができるのか」

やってきたのか

の影響がすごく強くて

そこには一つのものに特化する

っていう必要性はなく

特化しているものは使い勝手が悪いんです

そしてあまり自分自身の魅力を表現することにも
役立たないんです

では具体的にどういうイメージの違いがあるのか

自分が主役と思っている場合

相手側に楽しんでもらおうと思う場合

例えば体を鍛えて、体を整えておく
という活動があります

自分が主役・理想的な自分を求めると
考え方は、どうせトレーニングするんだったら
より理想的な体を求めたい

とか言って週6日トレーニングするように
なっちゃうんです

一方相手を楽しませるという考え方があれば

なぜトレーニングをするのか

それは一緒に時間を過ごす
そして服を着ないような時間を

一緒に過ごす時に相手側の女性が
触れていて気持ちいいな

ちょっとかっこいいな

と思える程度に仕上げとけばいいわけです

これが視点の違いから引き出される結果

自分視点なのか

女性側視点なのか

女性目線になれば、週6日も
トレーニングに使うんじゃなくて

トレーニングは週2日行って

その他の時間でムダ毛の処理をしたり
肌が真っ白なのは気持ち悪いから
軽く色を入れてみたり

他の時間ではまた新しい楽しい遊びがないか

を探して、ある程度できるように
かつ

自分も楽しめるようなものを見つけていく

自分が目線になっちゃうと
たった一つのことにしか特化とかできない

でもそれは特化したところで満足するのは
自分だけなんです

でも一緒にいる女性目線になれば

多くの事を知り経験しているから

それが女性を快適にする
ワクワクさせる元になる

その時間を共有する事で
一緒にいて楽しいと感じさせるものに
転換できたり

色々と自分の中での遊び・活動のバリエーションが
増やせるんです

ということで

自分が主役・理想的な自分

っていうのは追い求めない方が良くて

楽しく遊んで行くんであれば

相手側がどうやったら楽しく遊べるか

ってところに気を配った方が
自分自身も気楽ですし

自分もできることや楽しめることの幅が増えます

結果は周りの人達も楽しめて
いつのまにか周りにいっぱい人がいる

っていう状態を作れるんです

その差は一体どこに最大の焦点を
持っていくか

焦点を相手側を楽しませるに持っていけると
使える言葉も変わってきます

最後に注意点は

自分の事はほったらかしでいい

ってことではないです

相手側の立場に立ったら

男性側は自分自身を綺麗に保ち
清潔感がある状態にしておくのは
当たり前の事なんです

なぜならば相手側の目線に立てば
それが望まれていることだから

だから清潔感がない男性って
自分目線なんです

自分はこれで気にならないから

という考えだから不潔感が出てるんです

「視点を女性側」

って言葉はどこでも聞くんですけど

実際に実行するとなると結構やらなきゃ
いけないことあるんです

ただこのように視点を変えると
自分がやることの行動の精度が上がります

相手の女性に適正化しようと考えるからです





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