遊び

自分を成長させる遊びの種類について。

遊びというのも自分で能動的に考えて
行っていく遊び

受動的な遊びに分かれます。

能動的な遊びの方が自分の成長に繋がるんです。

遊びでも人間は成長できるんです。

それは自分で考えるからです。

そして、創意工夫などをそこに加えて
いくことになるからなんです。

誰かが提供している遊びじゃなくて、自分で
その枠の中で遊ぶのではなく、
自分で創意工夫ができ。

さらに、そこからいろんな遊び方を組み合わせ
られるものである方が、より好ましいです。

それは例えばスポーツであったり、
体を動かすことであったり、

など、自分で動くことで成立する遊びが
より自分を成長させる、+α

として役立つタイプの遊びとなります。

一方提供される遊び受動的な遊びというのは、
あまり自分を成長させてくれないんです。

それは決まった枠内で

はい。これ提供します。
これです。
次は、これです。

と出されたものを受け取っていく。

そうすると、この形って自分で考える
コストがめちゃめちゃ低いんです。

分かりやすい典型例がテレビ・YouTube
などがそうです。

相手側が提供されているものを脳への負荷を
かなり少なくして、ただ、漠然と見ることで
成立してしまう。

それが受動的な遊びになってきます。

ここには自分で創意工夫をするであったり、
考えると言ったことが極端に少なくなります。

そうするとそれを繰り返していても、
あまり自分の成長には繋がらないんです。

今からの時代は必ず決まりきったこと
じゃなくて、工夫などにより、自分で何かを
生み出していく能力があった方がプラスです。

なぜならば、決まりきったことっていうのは、
AI がやってくれるんです。

何か決まった形があって、それを早く生産していく
っていうのは AI には絶対に勝てないんです。

そしたら答えがないものを、作り上げていく方が
私たちが生きていく上ではプラスの能力と
なっていくんです。

このプラスの能力を作っていく1 つの有効な方法が
遊びで、遊びの中でも自分で工夫をしたり
考えたり、動いて成立させていく遊び
となっていくわけです。

遊びであったりで、私たちが楽しい
って思う場合に

「必要となっている要素」

ってあるんですね。

この楽しいと思う場合に必要となっている
要素は別に世間一般で言われている、
遊びの分野に限る必要はないんです。

その要素っていうのは

「集中できること」

です。

集中できることは私たちにとってみたら
楽しいことに該当するんです。

楽しい事のド・真ん中になります。

なので、それが仕事とマッチしている人って
それは幸せです。

仕事に集中できる。

それは楽しいことなんで、すごくいいわけです。

なので、私たちが遊びの中で、より楽しいな
って思うのは、その遊びに集中できる分野は

それは自分に合ってる可能性が高い

ってことなんです。

さらにそこに楽しい要素として、

スキルがアップしていくもの

は、より楽しさを感じるんです。

続きます。

 
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