脳科学

自分自身を良い意味で騙す方法。

私たちの脳というのは本当に起こっている
ことだけを知るものじゃないんです

例えば人の顔を見た時に反応する
脳の部位と景色を見た時に反応する
脳の部位があります

これはそれぞれ反応する部位が違う

そうすると脳の反応を見ているだけで
今どっちを見てるかが
わかるようになる

ところが実際に人の顔を見ていない

風景を見ていなくても

頭の中で誰々の顔を想像してください

って言うと脳の中で反応するのは
顔を見ている時に反応する部位なんです

イメージだけでも脳が反応するわけです

脳の部位が反応するようになったわけです

実際に見ているということが大切なのではなく

頭の中で何をイメージしたか?

で自分の脳の動く場所というのは
決まっている訳です

そうすると分かってくることがあります

私たちというのは実際に見ていない対象や

実際に起こっていないことでも
イメージすることで一定の部位が
動いてしまうということなんです

ということは私たちが今、例えば女性関係が
苦手だと思っている

しかしその根拠は明確ではなく
実際にそれが本当ではないとする

自分自身は女性が苦手で
女性から嫌われているんだ

というイメージを入れてしまうと

頭の中では女性から嫌われている

という部位が動くようになるわけです

これがネガティブに回っていく
ひとつのメカニズムになってしまうわけです

実際にどうであるか

ということは脳は判断はしないんです

自分がどのようにイメージしているか

ということだけで脳は動くわけです

ということは私たちが行っていくこと
というのは自分が良いイメージが
できるように持っていくってことなんです

これが分かってくると私たちが
行っていくと良いことが分かってきます

自分が好きな女性から好かれる

ということよりも何よりも今、異性と仲良くしたい
と思っている

女性達と次々と仲良くなっていくことによって
自分のイメージは変わっていくわけです

本質的に考えていけば自分の好きな女性と
だけ仲良くなれればいいんですが

それだとなかなかイメージというものは
変わっていけません

なぜならば今自分自身が苦手だ
というイメージを持っているんです

そこを治すためには自分が持っている
イメージを変えないといけない

そしたらイメージを変えやすい相手を
選んでいく

そうすると相手は男性と仲良くなりたい
と思ってる人にターゲットをしぼれば、ある程度以上
ちゃんと自分自身が準備ができてれば
受け入れてくれるわけです

そして受け入れてくれるという回数が
多くなれば自分は女性から受け入れられる

というイメージに自分のイメージが
すりかわっていくわけです

そうするとこれが上手い方に回っていく

脳の動きになっていくわけで

それが習慣化されていきます

想像できることを変えていくというのが
大切なんです

うまく何回もいくということが、シンプル
にうまくいく自分が想像しやすくなる

仮にそれが全然好きな相手じゃないとしても
自分の中のイメージは変わる

心をかたくなに自分が気に入った女性だけ
がいいんだってやると
イメージは変わらない





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