例えば仕事をしていて、全然その
仕事ができない、適合出来ていない。
何十年もやっているのに、未だに
プロフェッショナルになれていない。
むしろ問題がある。
のように評価されてしまったりする。
などのように、その分野にうまく適合
できないでいる人には、
ある共通点がある事が
分かっています。
それはその分野での
“こうなりたいというモデルがいない。”
これです。
これは非常に悲しい事だと思います。
出会いですから。
これも。
この人がいるだけで、大きくその分野
での活動や考え方は変わります。
俺には幸い師匠がいます。
会えました。
だから師匠の考え方は全部コピーする
つもりでいます。
完全にコピーするのが一つの目標です。
とりあえず、
「成熟せよ。」
それが教えの核です。
それが体現できるようになるのは・・・
まあ、びっくりする程遠いですが。
だから自分の考え方とかのモデルが
明確にいるので楽です。
結局、それが女性を引き付けるための
要素になっています。
師匠の考え方は、人間の核に関わって
いる大切な事の集合体なので
ただただそれを俺はコピーをして
一つでも体現できるようにする。
そうすると、ここでどういった事を
選択すると女性は良い感覚を得る
かなって事も分かったりします。
文字にして表現する事もできたり
します。自分の中にインプットされて
いるからです。
結果的にだいぶ生きやすくなっています。
得をしていると思える場面があります。
女性に困りません(笑)
などのように、
こうなりたい。
っていうモデルがあるのと
無いのとでは、まるでその分野での
適合に差が出るんです。
困った場面に立ち会ったら、
あの人ならばどうやって考える
だろうか。
ってなるだけで、全然出てくる言動
って変わってきます。